2007年09月27日
I think ・・・

泡盛で「泡波」は
“幻の酒”と
呼ばれています
・・・が
波照間島では
普通に売られています
ただ
島まで行かないと
入手は困難なので
それが“幻”と呼ばれるのかも知れませんが
存在する酒があるのなら “幻”では無いと思うのです
“幻の酒”ならこの世に数本しか残っていないようなお酒で
そうなれば数百本しか瓶詰めされないシングル・カスクなどは
全てが“幻の酒”と呼ばれてもおかしくはありません・・・
しかも 島では1000円程度で売られている物が
何倍もの価格で販売されているそうです
販売店が入所困難なのを名目に
“幻”として高い金額でお酒を売るのは変だと思いませんか?
入手の苦労があったとしても それは企業努として当たり前の事で
だからといってそれを高く売るなんて酒造所は望んでないと思うのです
私の店でも入手困難なお酒を入れますが
それを安く提供できてこそ 店の価値が上がると思っております
また 泡波が特別に美味しい泡盛でもなく
高いお金を出して飲む価値があるのかは疑問です・・・

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この記事へのコメント
はじめまして!
こんにちはここワン沖縄のシャイです。
お酒に対してすごいこだわりのお店発見ですが
悲しいけど、宮古まで行けません!
先月、宮古(伊良部島)ですけどオバァ~の還暦祝いで
訪れたのですが
忙しくて、観光できなかったです。
今度、宮古に訪れたときは是非行ってみたいです。
その時は、よろしくお願いします。
こんにちはここワン沖縄のシャイです。
お酒に対してすごいこだわりのお店発見ですが
悲しいけど、宮古まで行けません!
先月、宮古(伊良部島)ですけどオバァ~の還暦祝いで
訪れたのですが
忙しくて、観光できなかったです。
今度、宮古に訪れたときは是非行ってみたいです。
その時は、よろしくお願いします。
Posted by ここワン沖縄
at 2007年09月27日 13:36
at 2007年09月27日 13:36シャイさん 初めまして
気長に気軽に営業しておりますので
いつでもご来店下さいませ
よろしくお願いいたします・・・
気長に気軽に営業しておりますので
いつでもご来店下さいませ
よろしくお願いいたします・・・
Posted by THINK
at 2007年09月27日 16:39
at 2007年09月27日 16:39



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